クロゴキブリ
ゴキブリ
ゴキブリ

名古屋市のゴキブリ駆除はサンクリーン本店へ!

ゴキブリによる被害でお困りではありませんか?

★駆除剤を設置したが、ゴキブリが減らない

★壁紙や食器に黒い糞がつくようになった

★飲食業を行っている為、ゴキブリの発生を止められない

ゴキブリの被害とは


ゴキブリによる被害

 

一目見ただけで不快になるのがゴキブリです。衛生的被害もいくつか挙げられ、トイレや下水など至るところで走り回るので、ゴキブリ自体が不潔す。

食中毒の原因のサルモネラ菌などの病原体を運ぶとも言われており、戸棚にしまってある食器にいつの間にか菌が付着しているということもあります。
更にアレルギーを引き起こす原因になるとも言われており、ゴキブリの糞、死骸などがハウスダストとなって空気中を漂い、それを吸いこむことによって引き起こされるとされています。ゴキブリは、害虫の中でも特に一刻も早く駆除をしなければならない害虫なのです。

代表的なゴキブリの種類


ゴキブリは約3億年前から棲息していることで「生きた化石」とも言われており、 その生命力は頭を切り落としても数週間は生存し続けることが出来るぐらい測り 知れないものです。国内では約50種のゴキブリが棲息しており、その中でも クロゴキブリ、チャバネゴキブリ、ワモンゴキブリなどが家屋や店舗で多く見られます。主にこれらのゴキブリが駆除対象となります。

クロゴキブリ

クロゴキブリ

体長

30~40mm

活動

59月の夏場に発生・活発化する。夏が終わると死骸をよく見かけるが、屋外でも越冬が可能である

色・形

・濃い茶褐色、油ぎった感じで黒光りする

・幼虫は赤茶色

繁殖

1週間に20個ほど産卵し、生涯で400個ほどの卵を産む

生息場所

屋外・屋内ともに生息する。屋外のゴミ置き場、民家の床下、マンホールの裏側などを好む。
配管周りの隙間、床や壁などのコンクリートの割れ目から屋内へ侵入することが多い。

チャバネゴキブリ

チャバネゴキブリ

体長

成虫でも12mm以内、10mm前後と小型

活動

成虫は卵鞘(らんしょう)を持ったまま活動する。

1年中発生

色・形

黄褐色

繁殖

-5℃以下の屋外では越冬しないが、環境によっては越冬・繁殖する。

生息場所

一日中気温の安定した場所を好む。飲食店・ビルなど。

その他

殺虫剤への抵抗力を持つ個体も出現しているとされる。

日本国内に生息するゴキブリの中でもっとも多いとされるのが、チャバネゴキブリです。温かい場所を好むため、飲食店などでの発生が多く見受けられます。そのため名古屋市のような大きな都市では特に多く生息しています。

ワモンゴキブリ

ワモンゴキブリ

体長

成虫は4048mmと大型

活動

活発。沖縄などの暖かい地域では屋外にも生息し、攻撃的

色・形

全体が淡褐色で、胸部周辺に黄褐色のリング状の模様がある

繁殖

1週間に15個ほどの卵が入った卵鞘を産み、
生涯に50回以上産卵する

生息場所

地下マンホールや側溝、下水などの、1年を通じて温度・湿度が高い場所を好み、屋外にはほとんど生息しない。

その他

暖房設備の発達で、全国で見受けられるようになってきた。単為生殖

ゴキブリの被害は深刻です!!

一刻も早く駆除をするために、

放っておかずに、まずはサンクリーン本店にご相談ください!

お電話:0120-815-7106